東京市・東京都の燈孔蓋

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目次

設置場所

千代田区霞ヶ関3丁目

文部科学省前の歩道に1枚存在する。

新宿区四谷4丁目

四谷4丁目23番地の公園脇の細道に裏JISタイプのものが1枚存在する。蓋には亀裂が入っている。


新宿区弁天町

東京都新宿区弁天町、外苑東通り西側に並行する細道に3枚存在する。かつては4枚存在したが1枚が撤去された。



文京区千石1丁目

文京区千石1丁目に1枚存在する。


渋谷区代々木1丁目

紋章を基準とすると蝶番が左側に存在している。


渋谷区広尾4丁目

港区南麻布との区境に位置する道路上に1枚が存在しているが、磨耗が激しい。


港区芝公園1丁目

JISマンホールに近いデザインであるが線の数が少なく、紋章が細いタイプになっている燈孔蓋が1枚存在している。



港区白金6丁目

タイプAが2枚、タイプBが4枚と、人孔縁塊のついた大きな初期旧紋章鉄蓋(大)が存在する。


港区白金4丁目

白金4-13に裏JIS型の蓋が1枚存在する。


台東区竜泉2丁目

台東区竜泉2丁目の三ノ輪交番前に1枚存在する。白金6丁目他に存在するタイプAに似ているが蝶番が割れているほか、ロック部分が存在しない、通気孔が大きいなどの特徴がある。


台東区鳥越1丁目

台東区鳥越1丁目8のどらっぐぱぱす前に裏JIS型の蓋が1枚存在する。


台東区浅草橋5丁目

台東区浅草橋5丁目23にある横断歩道の蔵前橋通り側に燈孔蓋が1枚あります。



港区元赤坂2丁目

港区元赤坂2丁目の赤坂御用地東門近くに1枚存在する。


執筆の途中です この項目「東京市・東京都の燈孔蓋」は、調べものの参考にはなる可能性がありますが、まだ書きかけの項目です。加筆、訂正などをして下さる協力者を求めています。